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ビザ業務時間などのご案内及び注意事項

DATE
2020-09-02

ビザ業務時間などの案内及注意事項  

 

業務時間のご案内

  • 受付時間 : 平日 午前 9時~11時30分(2022年10月24日より予約無し申請可能) *11時30分受付終了となりますので、必ず11時までご来館ください。
  • 交付時間 : 平日 午後 14:00~16:00
  • 土・日、祝日、韓国の国慶日(3/1, 8/15, 10/3, 10/9)は休館日です。

その他、査証案内および参考事項

  • 査証発給不許可の場合の査証申請 
    • 査証発給不許可処分を受けた者が、再申請する際に別途の弁明の根拠が無い場合は不許可日から3ヶ月から最大3年経過した後に申請可能
    • 他の公館にて最近3ヶ月以内に査証発給が拒否された場合、特別な理由が無い限り不許可処分を受けた公館にて再申請すること
  • 査証の書類
    • 単数(Single) : 査証上の入国満了日まで1回入国可能
      • → 有効期間 : 発給日から3ヵ月
    • ダブル(Double): 査証上の入国満了日まで2回入国可能
      • → 有効期間 : 発給日から6ヵ月
    • 複数(Multiple) : 査証上の入国満了日まで自由に入出可能
    外国人がビザを所持している場合でも空港湾出入国管理事務所の入国審査結果、入国許可要件に不適合となった場合、入国が拒否される場合もある
  • 査証審査の基準
    • 申請人が ❶ 虚位の書類を提出 ❷ 申請書に虚位の事実を記載 ❸ 明確な入国目的及び滞在期間を提示しなかったり、不法滞在の可能性に対する反対弁明資料を提出できない場合は、査証発給の拒否理由があるとみなされる

注意事項

  • ビザ申請に必要な書類及び発行日数は、領事館によって異なり、当館での申請者は必ず駐大阪総領事館の規定に従って書類を準備してください。
  • 申請対象者は大阪府、京都府、滋賀県、奈良県、および和歌山県に住民票がある方です。
    • 郵便での申請・交付は受付不可。当館にて登録済みの旅行代理店など代理申請は受付が可能です。詳しい内容は代理申請についてのご案内をご確認ください。
    • 住所地の確認がとれる公的証明書の提示およびコピー(裏表)したものを提出
  • 全ての書類は、3ヶ月以内(申請日を基準)に発給された原本のみを提出してください。
    • 公共機関発行の書類は3ヶ月以内、それ以外の機関は1ヶ月以内に発行された書類であること(ex残高証明書、在学·在職証明書、および招待状など)
    • 滞在目的別の追加書類によって相違する場合、該当するビザ案内事項を確認すること
    • 第3国国籍者の場合、外国権限当局発行した書類にアポスティーユをけたものアポスティーユ加盟国以外は外国権限当局より真偽確認後、翻訳公証及文書確認公証した書類を提出
  • 申請時にパスポートを提出し、申請期間中は日本に滞在しなければなりません。
  • 全ての書類はパスポートと同じ氏名(英文または、漢字)で記入されていなければなりません。
    • ひらがな・カタカナ・日本式の略字は不可
  • 申請時に必要書類全てが揃っていない場合、申請の受付は出来ませんのでご注意ください。
  • 在外公館長は入国目的、招待者の真偽、招待者及び被招待人の資格確認などを審査するため必要な場合は、添付書類の一部を加減する場合があります。

代理申請についてのご案内
申請者代理申請時の提出書類代理受領時の提出書類(代理申請人に限る)
旅行会社 (当館にて登録後に代理申請・受領可能)
  • 査証受付証
  • 外務員証
家族(親子、夫婦)
  • 戸籍謄本/住民票(家族関係証明)
  • 申請人本人が作成した委任状(未成年者の場合は戸籍謄本/住民票提出)
  • 代理人の身分証明書
  • 査証受付証
  • 代理人の身分証明書
会社の同僚、 マネジャー
  • 申請人、代理申請人両方の在職証明書
  • 申請人本人が作成した委任状
  • 代理人の身分証明書
  • 査証受付証
  • 代理人の身分証明書

 代理申請時、申請書の署名欄は必ず本人からの署名(パスポート署名と同じもの)が必要。同一署名でない場合は受付出来ません。


 

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